2016年9月16日金曜日

ダンエボ、スポッチャへ。

2016/09/13(火)、ラウンドワンスタジアム梅田店にてアップデートされなかった1台が、移動され無くなっていました。


どうやら、アップデートされなかったダンエボの撤去が始まった様です。

ツイッター上では、ラウンドワンスタジアムのダンエボが、スポッチャへと移動になったとの情報が次々と流れています。














eof行脚館 さんでも、確認できます。




今週、急に移設ラッシュとなったのは、恐らく来週のシルバーウィークを見越してのものだと推測しています。

シルバーウィークを越したら、次は冬休み移動があるかもしれません…。




そして気になるのはこのツイート。

「新品筐体」と書いてありますが、ダンエボは既に製造終了しており、新品筐体はありません。単に他店舗から移動してくる、という意味かもしれませんが、そもそもスポッチャに移設した後に、他店舗からオンライン稼働するダンエボを持ってくるとか、理由が全く理解できません(そんなことするくらいなら最初スポッチャに移動する必要ないですし)。

考えられる理由は次の4つあります。
現実的には 1. が最も正しいと思いますが、それならなぜスポッチャに移動したか説明できません。もし「新品筐体」が正しいとすると 2.~4. の可能性が考えられますが、現実的には 4. が一番納得の行く回答になりますが、大型アップデートも無く、曲数も100曲未満、たった4年でサービス終了した機種の後継機を開発するとはとても思えません…。
  1.  「新品筐体」では無く、「他店舗の稼働中筐体」の誤報 → 一番現実的だが疑問あり
  2.  実は、ラウンドワンのどこかに新品筐体がある → そんなお金の無駄はしないだろう
  3.  実は、ダンエボの増産予定がある → 増産するならサービス終了しないだろう
  4.  実は、ダンエボ2の新規生産予定がある → 一番もっともらしい回答だが本当?

うーむ、分からない…。

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